レタス、キャベツ、白菜の芯に爪楊枝を突き刺して長持ちさせる保存方法

  • やり方は芯の部分を上にして3箇所くらい真中へ向けて爪楊枝を突き刺す
  • 爪楊枝を刺した野菜は袋やジップロックに入れ冷蔵庫へ
  • 濡れた新聞紙、クッキングペーパーなどを一緒に袋にいれると、より長持ちする
  • レタスは芯も柔らかいので簡単に刺せるが、キャベツや白菜は包丁の腹や硬いもので釘を打ち込むようにすると良い
  • 爪楊枝を刺した穴から水分を吸収するので長持ちする
  • やってみたら1週間してもシナシナになっていなかった
レタス、キャベツ、白菜の芯に爪楊枝を刺して長持ちさせる方法
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One thought on “レタス、キャベツ、白菜の芯に爪楊枝を刺して長持ちさせる方法

  • 2016年2月9日 at 11:24 PM
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    この裏技を母が白菜にやってて、知らずに白菜を切ったら爪楊枝の先だけ切った白菜から出て来ました。
    白菜を一枚一枚めくりながら洗ったので爪楊枝に気付きましたが、通常切ったまま使う料理を作る予定だったので、そのまま使ったら危険でした。
    そのまま誰かが食べる危険がある可能性も考えて裏技を紹介した方が良いと思います。

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